Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Microsoft Windows XP Professional x64 Edition

Microsoft Windows > Windows NT系 > Windows XP > Windows XP Professional x64 Edition Windows XP Professional x64 Editionはマイクロソフトが2005年に発売した、x64パーソナルコンピュータ用のオペレ

Related Words

おどろおどろしい

(形) (1)いかにも恐ろしい。 気味が悪い。 異様だ。 「~・い物音」 (2)ぎょうぎょうしい。 おおげさだ。 「~・しく二十人の人のぼりて侍れば/竹取」 (3)はなはだしい。 「~・しき御悩みにはあらで/源氏(賢木)」 ﹛派生﹜~さ(名)

棘

※一※ (形動) 髪などがぼうぼうと乱れてもつれているさま。 「髪を~に振り乱した人が/薄命のすず子(お室)」 ※二※ (名) 草木が乱れ茂っている所。 やぶ。 また, 乱れ茂っている草木。 「おく山の~の下を踏みわけて/増鏡(おどろの下)」

荊棘

※一※ (形動) 髪などがぼうぼうと乱れてもつれているさま。 「髪を~に振り乱した人が/薄命のすず子(お室)」 ※二※ (名) 草木が乱れ茂っている所。 やぶ。 また, 乱れ茂っている草木。 「おく山の~の下を踏みわけて/増鏡(おどろの下)」

おろおろ

(副) (1)どうしてよいかわからず取り乱すさま。 「ただ~(と)するばかり」 (2)泣いて目や声のうるんでいるさま。 「~と泣く」 (3)不十分なさま。 「先の翁よりは天骨もなく~かなでたりければ/宇治拾遺 1」 (4)部分的に。 まばらに。 「髪もはげて白きとても~ある頭に/宇治拾遺 11」

おそろ

\\[ヲソ~\\]〔「をそ」は「わさ」の転。 「ろ」は接尾語〕 早熟。 性急。 「恋ふと言はば~と我(アレ)を思ほさむかも/万葉 654」「咲く花も~は厭はし/万葉 1548」

恐ろ

〔形容詞「おそろし」の語幹から。 近世江戸語〕 恐れ入ったさま。 「此白紙認め置き水にひたせば皆読(ヨメ)る。 こりや~だ/浄瑠璃・神霊矢口渡」 〔安永・天明(1772-1789)の頃, 通人の間で用いられた〕

大蛇

〔「お」は峰, 「ろ」は接尾語, 「ち」は霊力, また霊力あるものの意〕 大きな蛇。 だいじゃ。 うわばみ。 「八俣(ヤマタ)の~」

大所

(1)その分野で勢力があり, 主要な位置にある人。 主だった人。 「学会の~が集まっている」 (2)大きな構えの家。 資産家。 たいけ。 「一番女房の~の勝手にあふ者/浮世草子・織留 5」

尾ろ

〔「ろ」は接尾語〕 尾(オ)。 → 尾ろの鏡

悪露

分娩後, 五, 六週間にわたって子宮および膣から出る分泌物。 リンパ液・血液・粘液・細胞組織片などからなる。 おりもの。

疎

〔「おろそか」「おろか」などの「おろ」と同源〕 動詞・形容詞などに付いて, 十分でないさまを表す。 不完全, わずか, などの意。 「~覚え」「~癒ゆ」「~よし」

颪

〔「おろし(下)」と同源〕 山など高いところから吹きおろしてくる風。 「赤城~」

卸(し)

〔「おろし(下)」と同源〕 問屋が商品を小売業者に売り渡すこと。 おろしうり。

下ろし

〔動詞「おろす(降・下)」の連用形から〕 (1)おろすこと。 多く他の名詞に付いて用いる。 「雪~」「積み~」「上げ~」 (2)(多く「卸し」と書く)(ア)(大根・わさびなどを)すりくずすこと。 また, すりくずした物。 「大根~」(イ)「おろし金(ガネ)」の略。 (3)(「卸し」とも書く)魚の身を背骨に沿ってたてに切り取ること。 「アジの三枚~」 (4) 品物を新しく使い始めること。 「仕立て~の洋服」 (5)邦楽用語。 (ア)能の囃子(ハヤシ)の手組の一。 頭組から地へ移るために打つ打楽器の手組。 (イ)能の舞事で, 笛が地のなかで特殊な譜を吹く部分。 (ウ)長唄囃子の一。 登場人物が駆け出す場合や, 立ち回りの見得のきまりなどに用いる。 (6)神仏に供えてあったのを下げたもの。 また, 貴人の食物の残りや, 使っていた物のおさがり。 「大饗の~をば, 其殿の侍共なん食(クライ)ける/今昔26」

卸し

〔動詞「おろす(降・下)」の連用形から〕 (1)おろすこと。 多く他の名詞に付いて用いる。 「雪~」「積み~」「上げ~」 (2)(多く「卸し」と書く)(ア)(大根・わさびなどを)すりくずすこと。 また, すりくずした物。 「大根~」(イ)「おろし金(ガネ)」の略。 (3)(「卸し」とも書く)魚の身を背骨に沿ってたてに切り取ること。 「アジの三枚~」 (4) 品物を新しく使い始めること。 「仕立て~の洋服」 (5)邦楽用語。 (ア)能の囃子(ハヤシ)の手組の一。 頭組から地へ移るために打つ打楽器の手組。 (イ)能の舞事で, 笛が地のなかで特殊な譜を吹く部分。 (ウ)長唄囃子の一。 登場人物が駆け出す場合や, 立ち回りの見得のきまりなどに用いる。 (6)神仏に供えてあったのを下げたもの。 また, 貴人の食物の残りや, 使っていた物のおさがり。 「大饗の~をば, 其殿の侍共なん食(クライ)ける/今昔26」

欧露

〔「欧」は欧羅巴(ヨーロツパ), 「露」は露西亜(ロシア)の略〕 ヨーロッパ-ロシア。

往路

(1)行きの道。 「~は上り坂」 (2)マラソンで, 折り返しコースの時の, 前半の行きの道。 ⇔ 復路

疎か

(1)いいかげんなさま。 なおざり。 「勉強を~にする」「こんな親切はあだや~ではできない」 (2)よくないさま。 つたないさま。 「前生(ゼンシヨウ)の運~にして/宇治拾遺 4」 (3)粗末なさま。 簡素なさま。 「おほやけの奉り物は~なるをもてよしとす/徒然2」

白魚

スズキ目の海魚。 全長約5センチメートル。 小形のハゼで, 体は淡黄色で半透明。 産卵期には群れになって川をのぼり, 小石の下面に産卵する。 食用。 青森県以南の沿岸に分布。 シラウオとは別種。 イサザ。